もぅ、、、
涙が出ないってぐらい泣いた。。。
ありがとうだなんて。。。
こっちこそ、、、
ありがとう!!
って心の中で叫んだ!!
秋にこの声が聞こえるといいなぁって思っていた
屋上で
「秋、、、」
って泣いている自分が惨めに思えていた
うちがいないことを知った担当の看護士が走ってきた
「もぅ撫子ちゃんたら!!」
「なんでここが、、、」
「秋くん担当の看護士さんが教えてくれたのよ!!」
「そうですかぁ。。」
「さぁ!!行こう、、」
「はぁ、、、」
って言われててをひいていった、、、
いつもなら、、、
秋なのに、、、
って思いながら、、、
お昼ごはんもほどんどてをつけず、、、
もぅ、、、
夕食になっていた、、、
夜が来て言った
「この暗号で最後、、、じゃぁ撫子さん」
「へぇ??ってか待って」
って言ったけど、、、
いなくなっていた、、、
暗号は・・・
u
L
e
だった、、、
涙が出ないってぐらい泣いた。。。
ありがとうだなんて。。。
こっちこそ、、、
ありがとう!!
って心の中で叫んだ!!
秋にこの声が聞こえるといいなぁって思っていた
屋上で
「秋、、、」
って泣いている自分が惨めに思えていた
うちがいないことを知った担当の看護士が走ってきた
「もぅ撫子ちゃんたら!!」
「なんでここが、、、」
「秋くん担当の看護士さんが教えてくれたのよ!!」
「そうですかぁ。。」
「さぁ!!行こう、、」
「はぁ、、、」
って言われててをひいていった、、、
いつもなら、、、
秋なのに、、、
って思いながら、、、
お昼ごはんもほどんどてをつけず、、、
もぅ、、、
夕食になっていた、、、
夜が来て言った
「この暗号で最後、、、じゃぁ撫子さん」
「へぇ??ってか待って」
って言ったけど、、、
いなくなっていた、、、
暗号は・・・
u
L
e
だった、、、

