龍「俺達がお前の中に光を入れてやる!! だから・・・」 ・・・信じられない。 どうしてそこまで・・・。 でも、どうせ口だけ・・・でしょ? 「あなたはこれだけ言っても理解出来ないのね。 ・・・わかったわ。 一緒にいてあげる。 そして私があなたたちに・・・ 闇を見せてあげる。」 私は殺し屋・・・闇の中でしか生きれない存在・・・ 光の存在であるあなたたちに・・・ 闇をプレゼントしてあげるわ・・・。 .