後は― この爆弾?が本物なのかだよねぇ 「んー w 」 あんれ ? よく見ると後ろの方だけ色がない ・・・・ 「 もしかしてっ !」 私は持ってみてみると・・ 「やっぱり・・・・」 その爆弾のようなものは うまく絵で描かれた ただの箱だった。 「 おもしろくないな -w ま、いっか」 私は何事もなかったかのように 倉庫を後にした -