唯はなんだかビックリしている・・・ ズキン・・・ やっぱり昨日わりィ―事したな・・・ その後の事だ。 俺はあいつから 付き合ってくれと言われたんだ。 心の本当に本当の奥にやったぁ~!っと 思っている俺が居た。 なんと応答したらいいかと悩み 俺は決意した。 「・・・・いいよ」 唯はメッチャうれしそうだった。 それから俺と唯は小6だけど 付き合うことになった。 ――-―-―-―-―-―-―-―-―-―-―-―-―-― これから俺らに待っている事は とても、sweetな時間でした。