明日、私は…

「私はすべての技術をお嬢に託した
私より優秀ですべてを見てきたお嬢ならこんどこそ完璧なDRを作るだろう」




そういってパパ…いや、博士は部屋を出た





「じゃあ残念だけど1000号、あなたはもうスクラップ行きよ」