家族の暖かさを 知らない私は 予想に過ぎない 家族の温もりを 過大評価したまま あなたに ぶつけてしまい きっと 毎日潰れそうだったね それでも 側にいてくれた あなたへの 絶大な感謝を さようならで 閉じましょう。