『ありがとう』の その一言が言えず 目に見えない 運命の糸は あなたによって 切り離された かなり…ずっと 随分前から 本当は 見えていたのに 馬鹿げた意地と 小さな見栄との 引き代えに 伝えられずに 無くしてしまった。