散歩道〜生きてきた足跡〜

ひっそり無口に

見守る夜空と

小さく一生懸命

輝き続ける星達

幾千もの輝きは

何かを訴えるかのように

光を放つ

その光に手が届けばいいのに

どうしても

触れれない届かないもの

あるんだね。