散歩道〜生きてきた足跡〜

あなたとの未来を
捨てた

あなたがくれた
ペンダント

宝箱の
一番奥に閉まった

思い出も約束も

ペンダントみたいに
いつまでも
輝いて

まだ少しも
色褪せないから。