散歩道〜生きてきた足跡〜

バス停で

おばあちゃんに
支えられ

気を付けながら
バスに乗り込む
おじいちゃん

中学の時に
とても恐かった
数学の先生だった

時の流れに
寂しさを感じ

今改めて
心の中で呟いた

お世話になりました。