「イイッ!!」 永眞は、部屋の外で中を盗聴する。 コトに夢中になる男を夫と重ね永眞の中で悪魔が命を吹き込まれる。 「湯那ちゃん!」 2人は、絶頂に何度も上りつめた。そして…湯那、女が先に部屋を出る。 「すみません。忘れ物しちゃって。」 永眞は、男にドアを開けさせた。 「アンタ誰だ?」 「私ともセックスしてよ。」 永眞は、言ってにっこり笑う。男は、ニヤニヤと笑って永眞を中に入れた。 「ねぇ、激しいプレイも出来る?」 「ああ。」