『あっ…!! 休み時間まで待ってくれるかな??』 『うん! 無茶なコト言ってごめんね?』 全然、無茶なんかじゃ無いよ!! 『いや…こっちこそ思い出せなくてごめんね? 友達に聞くから♪』 『ありがとう〜!』 いや〜かわいいな… 夏希…! 「おい…猫好きならいるだろ?? お前の友達に。」 ん?? 優雅?