言葉じゃダメだら、睨むしかないと思って
目の前にいた男の人を睨んだ
効果アリ?
「誘ってくれてるの? ありがとうね」
意味分からない…
待てよ…誘う?誘う?
って あぁぁぁぁぁぁー!!
誘うの意味を理解した私はとにかく暴れてみた
しかし、手を何人がの男の人に抑え込めされて動けなくなってしまった…
そして、スカートの中に手が入って来た…
「…っ!……やめ…て」
声が出ないよ……
「感じてるの?」
「……嫌っっ!」
私は目を瞑りながら大きな声を上げてた。
ボコっっ
何の音?と思いゆっくり目を開けるとそこには、男の人達が倒れていて
私の目の前には…
俊哉がいた。
