アイツめっちゃ楽しそうにしゃべってるな
あの笑顔を俺が出させれるようにしなきゃな…
勇気を出して話しかけてみた
「ねーねーちょっとこの子借りていい?」
ってか、アイツの友達は俺に気づいてるけど重要なアイツが聞いてない
「あっっ どうぞ」
アイツが俺に気づいてビックリしていた
ビックリした顔も可愛いな…
俺はいつの間にかにアイツの手首を掴んで自分でもどこに向かってるかわからないけど歩いていた
「あの…手はなして…もらえませんか?」
めっちゃ握ってたわ…
でも、俺は無視した 理由ははなしたら逃げて行きそうだったから…
「なぁ…」
「ひゃい」
コイツ面白いな
「この前 俺のことかっこ良くないって言ったよな?」
いきなりこんなこと言われてビックリしてるな
図星か…
「その反応はやっぱり言ったんだな 謝ってもらおうか…」
アイツの反応見てると、面白くてついニヤニヤしてしまう
やっぱり俺ってすぐ顔に出るんだな……
「ごめんなさい」
う~ん これだけで終わったら、なんにも無いからな…
あの笑顔を俺が出させれるようにしなきゃな…
勇気を出して話しかけてみた
「ねーねーちょっとこの子借りていい?」
ってか、アイツの友達は俺に気づいてるけど重要なアイツが聞いてない
「あっっ どうぞ」
アイツが俺に気づいてビックリしていた
ビックリした顔も可愛いな…
俺はいつの間にかにアイツの手首を掴んで自分でもどこに向かってるかわからないけど歩いていた
「あの…手はなして…もらえませんか?」
めっちゃ握ってたわ…
でも、俺は無視した 理由ははなしたら逃げて行きそうだったから…
「なぁ…」
「ひゃい」
コイツ面白いな
「この前 俺のことかっこ良くないって言ったよな?」
いきなりこんなこと言われてビックリしてるな
図星か…
「その反応はやっぱり言ったんだな 謝ってもらおうか…」
アイツの反応見てると、面白くてついニヤニヤしてしまう
やっぱり俺ってすぐ顔に出るんだな……
「ごめんなさい」
う~ん これだけで終わったら、なんにも無いからな…
