「あ、 忘れてた!!!」 「ふっ お前は、危なっかしいな・・・」 クシャ 「わ、 荒木さん?」 いつもと、 違ってるように見えた・・・ 髪を撫でられて、グシャグシャ になった・・・・ でも、 なんか・・・ おかしい・・・ 何が、おかしいんだか 自分でもわからない・・・