お風呂から上がったら、まだ、翔太たちの”友達”がきてないことにほっとして、お茶をいっぱいコップに入れて自分の部屋へとあがった。 お茶をいっぱい一気飲みをして、ベッドに入ってすぐ寝た。 確か寝た時間は夜の11時だったはず。 友達はもう来てる時間だから静かにしなきゃという一心で。