いつものように ベランダから見上げた空。 悲しくて悔しくて 泣きながら見上げた空を 私はずっとずっと恨んでた。 神様は残酷すぎる… 神様なんかいないんだ。 でも彼氏の言葉を聞いて 何かに触れた気がした…