「ん、どーした?」 マヌケな顔をこちらに向けてくる 級長に、言ってやりました。 ナツ「全然、見えねぇ。」 級「は?」 ナツ「だーかーら!!黒板。 ぜんっぜん見えねぇ。」 級「あー。マジ??じゃ、変わるか。 誰か、変わってやれる人いない?」 「別に、良いぞーッ!」