青い夏☆~アタシの青春どーなる!?~









「そ、んな・・・マジか・・・。」









まぁ、決まったことには・・・





って!!そんな簡単に諦めてたまるかッ!









ガタガタと、机を動かしながら







どうにかとなりを避ける方法を考えた。












席を替わってから






満足そうな顔をしている
級長に


手を挙げた。