?:「君が工藤郁人君だね。」 郁人:「そうですケド。」 ?:「オレの名は河東(かとう)。 警察だ。 ちょっと署まで来てもらえるかな。 話がしたい。」 郁人:「分かりました。」 河東:「それから探偵団の君たちとも話がしたい。」 警察署に行くと涼哉さんがいた。 しかし涼哉さんは手錠をかけられていた。 郁人:「兄貴? 何で手錠かけられてんだよ! 兄貴がやったのか?」 涼哉:「あぁ。 自首した。」