芽衣:「何? この煙!」 翔:「マジかよ・・・。」 倉庫には火がつきはじめた。 数:「火事だ! とにかく逃げるぞ。」 しかし扉は開かず、閉じ込められていた。 郁人:「こっちだ。」 郁人は裏口の扉を開けようとした。 しかし外から鍵が閉まっていて開かない。 悟:「何か棒とかないの?頑丈なヤツ。」 郁人:「っあ!」 郁人は野球のバットを持ってきた。 悟はバットで扉を開けることができた。 翔:「行くぞ。」