「あっあのさ! 私の部屋で勉強しない??」 (この部屋で勉強なんて・・・・ 絶対集中できない!!) 「別にいいけど・・・・」 ユキが意外にすんなりと OKを出した 「じゃあ私の部屋行こッ」 「あぁ」 私は持ってきた物を持ち ユキと自分の部屋に行った 「幼いな・・・・」 ユキが眉を潜める