「研究所のPCとある所にね でも携帯のは消してやるよ」 そう言い携帯の視線が移った 「はい、消去♪」 ニコリと可愛らしく笑った 「おい!イヴ行くぞ」 わー・・・・綺麗・・・ じゃなくて! 足が震えて・・・・ そんな私を見てユキは 「ほら」 ん?これはもしかして・・・・ 「早く乗れよ」 うん、オンブのようだ 「あ、うん」 私は何とかユキの背中に乗った