ムゥ~~ッ 「そのくらい知ってるわよ!」 「フンッ イヴのくせに生意気だなッ」 「イヴのくせにイヴのくせにって! 私の事バカにしてそんなに楽しい!?」 「・・・・それなりに?」 「キイーー!!」 「ハハ、サルみて~」 そう言ってユキが私の鼻を上に向ける 「サルじゃなくてブタか♪」 「ユ~~キ~~!! 学校の宿題って本当なの!? ママは信じてたけどッ」 鼻を上に向かされ怒る私は どんな変な顔をしているんだろうかッ