「イヴちゃん!」 「はい!」 あまりの大きな声にビックリな私 「出来たら・・・・ ユキくんの写真送ってくれないかな??」 「写真?」 「うん!女の子姿のユキくんを!!」 先生は私の手を強く握る それで私にアドを教えたのかッ 「いいですけど もう着替えてると思いますよ?」 「そうかぁ・・・・ そうだよねぇ・・・・」 先生は本当に残念そうに ため息をつく