あなたが大好きなんですよ。 美化とか懐古とか脚色とかして、思春期のあなたを反芻することが好きなだけです。 女子中学生、女子高校生、制服が似合うあなたが縋る青春の世界は儚いから綺麗なんです。 あなたはわたしの特別な思い出なのですよ。