最初は本当に そうなのかと思った。 そして南野さんは ひどいいじめに あうようになって・・・ でも・・・ そんなのがずっと続いてたある日。 俺は聞いちゃったんだ。 小山田さんの話。 「南野章哉・・・ あいつさえいなければ・・・ あいつさえいなければ朝陽は 俺のものになる・・・!! ははは・・ ハハハハハハハハ!!!」