南「あぁー!!スイフォンに目玉渡すの忘れてた!!」
目玉って…昨日の?
まだ持ってるのか
南「一緒に渡しにいこーぜ。いろいろ教えてやるからさ」
累「うん、その目玉どーすんの?処分?」
南「そんなもったいねぇことしねぇよ。これは科学の材料として使う。ここが何故こんなに科学が進歩できたかわかる?それは全てこれのおかげ」
そういってあのときの入れ物をだした
南「これには無限エネルギーがある。だからこいつでいろいろすると…かなり助かるってわけさ」
累「そっか。」
南「俺らが着てるこれもこの目玉からだぞ。こんなに頑丈なのはこいつのおかげさ」
え…!?
なんか…ぐろい
しかも今それを着てるなんて
目玉って…昨日の?
まだ持ってるのか
南「一緒に渡しにいこーぜ。いろいろ教えてやるからさ」
累「うん、その目玉どーすんの?処分?」
南「そんなもったいねぇことしねぇよ。これは科学の材料として使う。ここが何故こんなに科学が進歩できたかわかる?それは全てこれのおかげ」
そういってあのときの入れ物をだした
南「これには無限エネルギーがある。だからこいつでいろいろすると…かなり助かるってわけさ」
累「そっか。」
南「俺らが着てるこれもこの目玉からだぞ。こんなに頑丈なのはこいつのおかげさ」
え…!?
なんか…ぐろい
しかも今それを着てるなんて
