クラウン

南「こりゃあ大きいな。風水のさなんか水晶を乗せてる台があるんだけどさ。それにかかれてる術文にそっくり」



南里が鏡を持ってきて
見せてくれた


小さい時に漫画でみた
古文にそっくり



南「これで…やっとかな」


累「何が?」


南「スタートだよ。チームとして。メイリアムとして」


累「スタートというより再スタートじゃない?


南「そうだな」