南「るーいー。お前の方があっぶねぇぞお」
え…?
なんで?
ル「危ないって」
累「は…でも……うぅ、なんか気持ち悪い…頭も痛い…」
ル「馬鹿だなぁ。俺の能力というかさ。俺自身な毒の塊なんだ。生きた毒みたいなさ。自分で操作すれば思い通りの毒だってだせる。毒針だって手首からだせるんだ」
累「そ…れ、見せる前に……言ってよ…」
意識が…
ダメだ、頭がくらくらして立っていられない
僕は倒れた
南「あーあ、ルナ。お前が悪いんだからな」
え…?
なんで?
ル「危ないって」
累「は…でも……うぅ、なんか気持ち悪い…頭も痛い…」
ル「馬鹿だなぁ。俺の能力というかさ。俺自身な毒の塊なんだ。生きた毒みたいなさ。自分で操作すれば思い通りの毒だってだせる。毒針だって手首からだせるんだ」
累「そ…れ、見せる前に……言ってよ…」
意識が…
ダメだ、頭がくらくらして立っていられない
僕は倒れた
南「あーあ、ルナ。お前が悪いんだからな」
