「丈くん!!晩御飯何がいい??」 「ん~とシチュー♪」 「昨日も食べたのに??」 「いいだろ別に大好物なんだし」 なんて強気で言ってるけど丈くんの 頬がほんのり赤く なってた 「わかったよ♪あっ材料がない…あたし近くのスーパーに行ってくるね」 「まて俺も行く」 「えっ??でも迷惑じゃ「いいんだよ。それに夜遅くに一人じゃ危ないだろ」 「わかったじゃあ準備してくるね」 …………………―――――― 「丈くんお待たせ行こっか」 「おう」