今、思えば『キミ』はわたしの大切な存在だった………。



すきだった………。
大好きだった…………。

今でもスキだよ…。

忘れることなんてわたしには無理かもしれない…………。

だって………
泣いてしまうほどキミに恋をしていたのだから……
大好きだったから…………
ずっとそばにいてほしかったから………
かけがいのないキミにめぐりあえたから………



いろんなことを想ったから…