相沢『じゃあ、衣裳係は高原君、料理係は間邊君と私で、装飾係は榊原君と八崎君で決まりね!』
高原『よし!衣裳なら俺に任せろ!』
カメラ目線でVサインをする高原
相沢『なら、最初からやってよ…』
そんな高原を冷めた目で見つめる相沢
間邊『俺は味見するか、辞書を持ち歩くしか能力ないでゴワスよ?』
辞書をドーンと見せびらかす間邊
辞書を見せびらかす必要性を問いたい所だが、ここは大人の対応で、ぐっと堪える
相沢『大丈夫、あなたは私の作った料理を味見してもらって採用か不採用か決めてもらうだけだから!』
間邊『それなら、問題ないゴワス!』
Vサインでどや顔する間邊
どや顔がミスマッチだけど、大人の対応でぐっと堪える


