「愛叶、俺のこと信じてねぇだろ?」 だって、さっきまで襲うとか抱くとか言ってた人に言われても~ 「俺は愛叶の王子様なんだろ? だから安心しとけ。」 『っ…///』 光の手があたしの頭にーーー/// もう恥ずかしさと嬉しさでおかしくなりそう………/// 「だから大丈夫だって。 それより、腹減った~。」 『あっ…ごめん。すぐ作るね。』