『いいんですか?』 「もちろん。 てか、歳同じなんだから敬語使わなくっていいよ。」 『あっはい。 じゃなくて、うん!』 「ははっなんか愛叶ちゃんておもしろいね。 じゃあ行こっか。」 それからあたしたちはちょっと高級そう?なレストランに入った。 『あ~ハンバーグ美味しそ~でもオムライスも美味しそう。 どうしよっかなぁ……。』 「愛叶ちゃん可愛いね。」 あたしが可愛いー!?