千「よろしくお願いします」 「は〜い、じゃ綾斗君ばいばいしよーね♪」 綾「ばーばぃっ」 響「いい子にしとけよ」 綾斗を保育園に預けて響と海城に行った 圭達とは学校で合流らしい 千「…大丈夫なの?」 響「…あぁ、でも絶対1人でどっか行くなよ」 千「わかった…」 陽「あっやっと来た…」 千「おはよ…舞は?」 陽「圭と風雅と先に行ったよ」 私達も中へと入って行った 舞「ちひろーっおは〜♪」 海城に来れたから機嫌良いね… 圭…お疲れさま… 〜