「え!?俺風呂入ったばっかりなのいぃいいぃぃい!!!!」 「む。」 うるせぇ秋人... 俺は一瞬隊士達の心の声が聞こえた...。 「む。じゃねぇよぉ!どーしてくれんだよぉ!!」 「風呂入れ」 「.....はい.....」 俺の冷静な一言にうるさかった秋人は静かになる。 そのせいか秋人はムッと頬を膨らましてぐれる。 「可愛い奴め」