休みの度に
良介の近くに居たくて
発作的に家を飛び出す自分を閉じ込めて…
なのに…
良介の誕生日をいまさら知って
それでも嬉しくて
涙をこぼす私は…
やっぱり
良介を忘れられない
忘れることは出来ない。
良介の近くに居たくて
発作的に家を飛び出す自分を閉じ込めて…
なのに…
良介の誕生日をいまさら知って
それでも嬉しくて
涙をこぼす私は…
やっぱり
良介を忘れられない
忘れることは出来ない。


