迷子になりかけながらも、 俺たちのクラスについた。 『俺の出席番号、14番だ。』 「俺36番だから、結構はなれるな~。」 『じゃあ、席つくから。』 「OK!今日一緒帰ろうぜ。」 『いいぜ』 といってそれぞれ席に着いた。