自転車を駐輪場に置き 校舎に向かって歩き出そうとした途端。 「凌様がいたわよ~!」 声をした方向を向くと… ゲッ!女子達…。 まるで、獲物を見つけた様な目をしながらこっちに向かって来る女子達…。 朝から勘弁してくれよ~