私は、部屋に戻り 自分のベッドで、目をつむった ああ、 私の目の前に王女様がいるって事は それだけ幸せ者なのかな? 私の感情はもう、抑えきれない・・・・ 誰にもね・・・・・ 国が反対をしても、私は 対抗する・・・・・ 一生、王女様を守ると 誓った・・・・