氷桜鬼 -ヒョウランキ-

源「ちょっと来てくれるかい?」
真由と少女は着いて行き、一つの部屋に入った
襖を開けると幹部だろうか男達は凝視してきた

?「おはよう
昨日は良く眠れた?」
茶髪の男が言った

?「あなたは・・・」

?「・・・みたいだね
僕が行ったときは寝てたものねぇ」
そう言うと少女は赤くなった

由「嘘・・・
僕は気配には敏感だから来なかったよ」
冷静に言う
すると、また少女は顔を赤くした