感想ノート
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一郎太 2008/03/10 21:53
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一郎太さまぁ
『小説を書いて、読んでいただいたみなさんを、作品で抱きしめられたらな…』
とっても素敵なお言葉です
心に響き、感動致しました
これからも心から応援しておりますRAN 2008/02/26 00:19
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はじめまして、赤いからすといいます。赤ちゃん目線から展開され、結末はどうなるんだろうと思ったら納得!面白かったです。ぼくは「無期限の標的」など新人賞にエントリーしてるので気に入ってくれたら投票してくださいね。
赤いからす 2008/02/25 09:58
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RANさん
読んでいただいてありがとうございます。
自分にとっても母親とは偉大な存在です。
やはり抱きしめるという行為はぬくもりも伝わるし、何か一つになれるようで素晴らしいと思います。
また小説を書いて、読んでいただいたみなさんを作品で抱きしめられたらなと思います。
RANさんも頑張ってください。一郎太 2008/02/25 09:27
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一郎太さま☆
はじめましてm(__)m
作品読ませて頂きましたタイトルに目がとまり読み始めて、どんなラストを迎えるのか気になっての完読です
なるほどぉ…と納得
ヨカッタ『死んでしまいたい』と思う事はあっても、『生きたい』なんて実際に口にした事ないものです
やっぱり母親という存在は偉大ですね
【抱きしめる】
それだけで救われる事、私にもありましたRAN 2008/02/25 00:26
新人賞エントリー中です。是非投票をお願いします。