美「ごめんなさい!!!」 顔もみないうちに謝る美和に男性は笑いかけた 大「ごめんね。大丈夫だから」 ふわふわした髪に美咲の目は釘付けになり手を出しそうになるが梓に手を引かれよろけてしまった。 梓「美咲ちゃん遅い!って…大地君と知り合い??」 大「カバンが当たって謝ってただけだよ。それじゃ」