『綺李んちってなんかあるやろ』 と、実乃がゆた 『あああああ~~~~ ゆっていいんかな?』 『うん!私ら信じて!!』 『わかった。 ゆうわ。あんな、うちの『綺李ちゃ~~ん』 。。。ここまでKYな奴おんのか・・・ 誰か分からんけど男子のだれかが 綺李をよんだ。 『ごめん。よんではるしまた、ゆうわ』 くsssssssっそ~~~~~ あいつら憎む~~~ と三人わ思っていた