と。そこに… 「里華―――!!」 と私の名前を呼ぶ可愛いらしい声が… そっちの方を向くと。 「里華久しぶり!! 相変わらず超可愛いね!!!」 えっと誰だっけ…↓↓ 「もしかして里華忘れたの?! 愛美だよ愛美!!」 「あぁーー愛美ちゃん!!保育園のとき一緒だった!!」 私ってば… なんてことを