――八時 「ほな、行ってきまーす」 茉李亜と待ち合わせをしているため、家を出た すると、前方に璢嬉と夏璢を発見!! 「夏璢~!!璢嬉~!!」 駆け足で二人の元へ 「おはよー、驪眞」 「おはようさん、夏璢」 「おはよーさんがりあっ♪ り・ま♪」 「…ウザッ… なぁ、なぁ、夏璢~??」 「ちょっ!!驪眞!! 何で無視すんねん!! しかも、何気小さい声で“ウザッ”って言ったやろ?!」 「…何コイツ…ウザッ… 夏璢、聞いてや~」 またまた、無視をする、うち