ダーリンは金髪ヤンキー!?

紫色のソファーに横になる雄大は、何故か光輝いていた。


「寝てる?」

そーっと近づいてみる。

「あっ…」

顔を覗き込むと雄大は、普段とは打って変わってとても可愛い寝顔をしていた。

「可愛いー(*´∇`*)///」