雨と太陽

私は急いで宇宙に戻り、

"雨"

の所に行った。

「すまない!
遅くなって。」

"雨"

はいつものように

"クール"

な後ろ姿で私に言った。

「おせーよ」

そして私の方に振り向き、

そして、

少女の

"幸せ"

を喜ぶかのように微笑んでいた。

"雨"

、やはりコイツと私は

"親友"

(もう一回で言えます。)だ。

地球の人類の皆さん、

"雨"



"私"



"心の底"

から皆さんの為に働きます。

生き続けます。

だから、どうかみなさんも

"幸せ"

になるように、毎日を

"生き抜いて"

下さい。