「フン…ほっといて!! ……あっ!そだ、朝食出来てるよ。」 そうだった(^O^) 「……お前料理とか出来んの?」 陸斗は少しびっくりしたような顔で私の顔を覗き込む 「出来ますけど…!! それが何か?文句ある?!」 出来たら何な訳?! 「別に……以外だったから。 お前見たいな奴、何にも出来なさそうだったから…。」 「人を見かけで判断するのはやめましょう!!」 何か…むかつく